片雲さくら

艶漢6/尚 月地

「組」に連れてこられた(誰だっけこれ?)は、奴隷として「北」へ連れて行かれるが、あーだこーだで開放されるが、実は杏里の刺客として、解き放たれるのだった。
一方の詩郎たちのほうでも事件がひとつ解決し、ふらりとやってきた杏里に詩郎は腹を立てる。
「いつか闘う」のなら、「今でも」いいのではないかと。

 

兄やとの対峙はまだかと思うとほっとする。光ちゃんがいるかぎりなんとかなりそうだけど、、、杏里も詩郎も傷ついてほしくないですねぇ。

 

それにしても5泊6日修学旅行くらいでこの世界に行ってみたいもんだ。
埃と血の匂いが充満してそうだけど。
詩郎が作ったへんな傘を買って帰りたい。
とても歩けなさそうな靴も買って帰りたい。

 

 

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