片雲さくら

1月に読んだ本(2015年)

わははー、相変わらず漫画ばっかりです。
正月は妹オススメの漫画を読みました。
『ばらかもん』、楽しくって面白いです。
書道家のイケメン君がいざこざ起こして島送り、みたいなところですが、実はちょっと自分の作品に自信を失いつつあって、いやもともと自信家ではないようだけど、、、
島の人たちに囲まれ、馴染んでいくうちに見失ってたものを見つける。みたいな。
カタくいうとそんなとこですが、イタズラ好きで楽しいがきんちょが毎日のようにつきまとい、漫画家めざす中2女子や、進路に迷う高校生までみんな先生宅へやってきて、ダラダラへらへら和やかに過ごしてたりするのだな。
で、ときどき真面目っぽいことも、ちくりと胸にささることもあったりして、なんだが読んでて面白いんですわ。
和みますわ。
虫とか子どもの時私は好きだったので、ポケットに入れたまま帰って母に怒られたり、机の引き出しでカマキリの卵保存してたせいで……なんてこともあったので、虫と戯れる話はとにかく子ども目線で、ビビる今の若い子たちをからかってる気分になって、素で笑えたりします。
はい。オススメします。



2015年1月の読書メーター
読んだ本の数:17冊
読んだページ数:1896ページ
ナイス数:157ナイス


巣ごもり荘ダイアリィ (マーブルコミックス)巣ごもり荘ダイアリィ (マーブルコミックス)感想
表紙デザイン入江亜季っぽいから買ってしまったがまぁファンタジーだよね。人外、有りだね。くっだらないので下手にギャグ狙ってる漫画より笑えた。…ヘビってそうなのかぁ。
読了日:1月31日 著者:海野サチ
同級生 (EDGE COMIX)同級生 (EDGE COMIX)感想
再読。本棚整理してたら出てきたのでついよんでしまった。ハラセン、いけないけどやっぱ好き。
読了日:1月31日 著者:中村明日美子
その女アレックス (文春文庫)その女アレックス (文春文庫)感想
続きが気になって一気に読めた。けど、パリの刑事たちのやりとりは洒落だとかジョークがさっぱりわからないので、会話が成り立ってるのかどうか不明な気がした。きっと今のドラマや映画なら過去のヒントがサブリミナルみたいに繰り返されるから、親切なのだろうけど、なんか、唐突すぎる気がしないでもない。一番恨むべきは誰なんだろうと読み終わってからも考えさせられた。
読了日:1月17日 著者:ピエールルメートル
ナンバーコール (IDコミックス gateauコミックス)ナンバーコール (IDコミックス gateauコミックス)感想
初読み作家さん。ああ、こういうのもいいなと思った。じわじわとくる分、じっくり、そして繊細に描写されている感じがいい。もちょっとキャラの描き分けができてるといいけど、野菜ジュースの彼の方がイケメンじゃない? スピンオフあり?
読了日:1月12日 著者:古矢渚
メルカトルかく語りき (講談社文庫)メルカトルかく語りき (講談社文庫)感想
あいかわらず! 黒すぎるキャラと酷すぎる結末になんだか和んでしまうのが麻耶マジックだろう。私が依頼人だったら絶対金は払わないけど、メルはなぜだか金持ちだ、そこが不思議。
読了日:1月10日 著者:麻耶雄嵩
はんだくん(2) (ガンガンコミックス)はんだくん(2) (ガンガンコミックス)感想
一巻より笑えた。ニセモノ、酷すぎでしょw
読了日:1月4日 著者:ヨシノサツキ
ばらかもん(9) (ガンガンコミックスONLINE)ばらかもん(9) (ガンガンコミックスONLINE)
読了日:1月4日 著者:ヨシノサツキ
はんだくん(1) (ガンガンコミックス)はんだくん(1) (ガンガンコミックス)感想
残念なイケメン? つか、もうイケメンにはみえないからな。巻のところどころにある奴のほうがまだあ笑えたような…。
読了日:1月3日 著者:ヨシノサツキ
ばらかもん(10) (ガンガンコミックスONLINE)ばらかもん(10) (ガンガンコミックスONLINE)感想
おー。大先生。お父さんやっぱ不器用だけど立派な人でよかった。母はうざいけど、いい人だ。川藤親子もかなりメンドクサイ関係っぽいな。
読了日:1月3日 著者:ヨシノサツキ
ばらかもん (8) (ガンガンコミックスONLINE)ばらかもん (8) (ガンガンコミックスONLINE)感想
やはりこのばっちゃんが出たときから心構えはしてたけど、悲しかった。花を添えるシーンで泣けた。そのあとずっと泣きっばなし。なるは死をわかっててこれだとしたらどれだけの思いをしてきたのか、考えたくもない。ほのぼのするところもあって救われた。
読了日:1月3日 著者:ヨシノサツキ
ばらかもん(7) (ガンガンコミックスONLINE)ばらかもん(7) (ガンガンコミックスONLINE)感想
大爆笑した。何度も読んじゃった。子供たちメチャクチャかわいー。ヒロシもいい。「不覚にも」私もストーンときた。
読了日:1月3日 著者:ヨシノサツキ
ばらかもん(6) (ガンガンコミックスONLINE)ばらかもん(6) (ガンガンコミックスONLINE)感想
先生の母、うぜぇ。島帰りたくなるわさ。
読了日:1月3日 著者:ヨシノサツキ
ばらかもん(3)(ガンガンコミックスONLINE)ばらかもん(3)(ガンガンコミックスONLINE)感想
先生も友少なそうだなと思ったけど、神崎ほどではない。つーかこんな奴でも相手にしてやってるのは田舎の力なのか? 田舎素晴らしい、つーかこの子たち素晴らしいと、根っから心の狭い私は心底感心した。
読了日:1月3日 著者:ヨシノサツキ
ばらかもん(5) (ガンガンコミックスONLINE)ばらかもん(5) (ガンガンコミックスONLINE)感想
とんぼの首で爆笑してた私には虫嫌いというか本気で虫触れない若者が周りにいて驚いてますが、触れないのに虫採りに没頭する先生はかわいー、そしてアホだw
読了日:1月2日 著者:ヨシノサツキ
ばらかもん(4) (ガンガンコミックスONLINE)ばらかもん(4) (ガンガンコミックスONLINE)感想
なんか永遠に夏休みみたいでいーなぁ。と思ったら、弱い自分と向き合ってみたりもするのね。いい漫画だなと思った。
読了日:1月2日 著者:ヨシノサツキ
ばらかもん 2 (ガンガンコミックスONLINE)ばらかもん 2 (ガンガンコミックスONLINE)感想
「ジュノンボーイ」といわれたのに欠片も感じない。そしてまさかのBL疑惑。さすが漫画家志望の中2女子w
読了日:1月1日 著者:ヨシノサツキ
ばらかもん 1 (ガンガンコミックスONLINE)ばらかもん 1 (ガンガンコミックスONLINE)感想
なんか面白いって薦められて読んだ。うん、嫌みもわざとらしさもなくて読みやすかった。なる、かわいー。
読了日:1月1日 著者:ヨシノサツキ

読書メーター


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片雲さくら

その女アレックス/ピエール・ルメートル

自他ともに認める若くて美しい女性・アレックスはある日、誘拐される。50代の男。見覚えはない。男は容赦なく彼女を殴り、モノのように扱い、宙づりの檻の中に彼女を閉じ込める。「淫売がくたばるところを見てやる」
若い女性が誘拐されたという通報を受けパリ警察は動き出すが、班長として選ばれたカミーユは自分の身体にコンプレックスを持ち、妻子を誘拐の上殺された過去を持つ男だった。

 

例にもれず、『市場初の6冠』作品に興味を持って読みました。
「101ページ以降の展開は誰にも話さないで下さい」と帯にありますが、ネタバレと断りもなく書くのが心情なので、無視します。

 

海外作品は久々だし、フランスを舞台にしたものは読んだことなかったせいか、刑事たちのやりとりが、ジョークだの洒落だのいつもの、といわれてもさっぱりわからないのが難ですね。
翻訳というと通常その辺わかりやすくしてくれるもんだと思ったけど「アパルトマン」と訳す人だから期待はしてなかったけどね。
そのせいか、カミーユとやらが誘拐犯やタクシーや最後の贈り物についても、「閃いた」理由がさっぱり伝わってこないのもまた不可解ですね。
仮説から仮説へ、ヒステリックの中で見つけた近道、悲痛な過去を引き摺っているのはわかるが、それを理由にされても…。

 

一方のアレックス側の描写はわかりやすかった。なんとしても死にたくない。こんな状況でも生き延びて逃げきろうとするバイタリティに驚いてたが、途中から悲劇の被害者ではなくなる。ま、刑事たちの仮説というか推理は最初外れてたので、何故こうまで残酷な方法で連続殺人を行うのだろうと、それが知りたくてなんだか一気に読んでしまった。

 

…しまった、わけだけど、やっぱり最初に上げた不満は最後まで続いて、結局何故、こいつにたどり着いたのか、真実はわかっていて(死者の想いを汲んで?)陥れようとしているのか、それが本当の推理のつもりなのかもわからない。
アレックスにそこまで酷いことをしたのは誰なのか、それとも同等に彼女を痛めつけたすべての人は同じくらい憎かったのか。そこもわからない。
ずいぶんと残酷で誰も思いつかないような恐ろしい殺害シーンなのに、淡々とこなしていたように思う。一人でいると泣いたりしてたが、それは思い出してなのか。たとえば今のテレビドラマや映画なら、何故泣くのか、サブリミナルのように過去のワンシーンやヒントとなる人の顔がちらついたりして、感情移入しやすくできているが、この小説の中での殺害シーンは淡々と繰り返される。慣れとかそういうことじゃなくて、感情が見えない。それが最後まで読ませる力だったのかなーと思ったり。
それから何故、母親は対象ではなかったのか。
誘拐事件は死ぬかもしれないという戦いだったのだからきっと、ネズミの方が恐ろしいだろうけど、それまでの悪夢とどちらが辛かっただろうか。

 

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片雲さくら

新しい本棚

引越しを機に新しい本棚を買いました。
収まりきらないものは処分すると決めたものの、あまりにも入らないものが多すぎて
整理整頓ができなくなってしまったので、
無理はせず、ちゃんとデカイ本棚を買おうと思って。

前回通販サイトで買った本棚は組み立ててみたら
扉は合わないわ、棚は空洞だからすぐまがるわで
無駄な買い物だったので、やっぱり国産にこだわってみた。
するとやっぱり高い。
で、しかたなく、完成品ではなく組み立てるやつを買ってみた。
で、ピッチ3センチでいっぱい収納できるってやつを見つけたのだけど、
注文してみてからダボで動く棚があまりないことに気付いて
メールでお願いをしてみたけど、
強度を売りにしてるので却下されました。ま、しゃーないか。

で、この連休の初めに届いたので、一人で、
はい、一人で組み立ててみました。
やっぱり一人は困難でしたけど、
なんとか、4時間程かかったけど組み立て完了しました。
しっかり筋肉痛ですわw

本棚翌日から、本を並べました。
ダボ移動の棚は結局2つついてたのだけど、
ネジ止めの棚とダボだと高さが微妙に変わってくるので、
何度も移動しながら、一番収納できるよう棚を何度も移動しながら
この形になりました。
奥行44センチなので、コミックなら最大奥行3列ってのがスゴイっすね。
段ボール16個分の本が収まりましたw

ちょっと、幸せを感じました。


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片雲さくら

金婚式ブーケを作りました

あっという間に年の瀬ですね。
「やろう」と思ったことが思っただけで過ぎていく。
困ったもんだ。

引越しの片付けも終わらないまま、両親の結婚記念日が近づきまして、
一か月前から姉妹でいろいろ計画を立てたり、
贈り物を考えたりして、
その一つとして記念日当日、ちょっとりっぱなお食事処を予約して
お料理の最後に名入れワインとグラスとともに、
ブーケを作って送りました。

金婚式ブーケ久々のブーケ制作なので、花材えらびからしてもかなりかかりました。
金婚式ということで、白をベースに金で飾りたいなと思ってたのですが、クリスマス前ということもあって、金の花材もわりとあって助かりました。
でも逆に、クリスマスっぽくなってもアレなので、組んではほどいて組んではほどいてを繰り返しました。
ガーラントがよれよれになって作りなおし…
これでOKと思っても翌朝みると気に入らなくてまたほどいてを繰り返し、なんとかこの形に収まりました。
金が入ると結構重いw


ブーケ持って両親と記念写真をお店の方に撮ってもらったりしてたら、
父が感動して涙ぐんだりして、それを見たお店のお姉さんがもらい泣き。
それをみて私ら姉妹ももらい泣き。
想像以上によい記念日となりました。

   ◇

今年は漢字一文字でいうと「祝」の年でした。
金婚式もそうですが、友達が結婚したり、好きなバンドが10周年を迎えたり。
節目を迎える時を心からお祝いできるというのは幸せなことですね。
おめでとう、これからもよろしく。
そんな言葉を言える仲、そんな人間がいてくれてよかったと心から思いました。


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片雲さくら

おっとっと

軽くブログ更新しないで放置してたら、広告スペースになっていたw

どうも、お久しブリっです。
11月に引越しをしました。
ええ、いつも3カ月くらい物件探しに悩むので、更新前の3カ月で決めてやろうと
動き出したら、一件目の不動産屋で、文句つけようがないものを紹介されてしまって
いきなり決めてしまいました。

そんで、いきなりだったので荷造りだの、モロモロの引越し手続きだのドタバタで。
ルータやテレビ(地デジ変換だったのでw)接続だのWi−Fiだの
どっから名に借りてるのか、プロバイダはどこかだの、
普段気にしたこともないもののせいで結構時間かかりました。
困ったもんだね。

あれとこれをセットにするとなんかで得する、とか。
知らない間に損をしていたこととか、色々知りました。

一番後回しにしてたPCをようやくつないで、メールも復活して、
あ、HPがまだ復活してませんけど、
ぼちぼちやってきます。


そう、引越しだけじゃなくて
旅行やら両親の金婚式の祝いやらいろいろイベントもありました。
新潟まで9mmのライブ観に行くついでに、
月岡温泉で一泊して、日本酒呑みまくって楽しい旅行でした。
そんなのも、いろいろ、かければいいなと思いつつ。



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片雲さくら

悪意のクイーン/井上 剛

これからもバリバリ仕事をするつもりだった亜矢子だったが、計算外の出産により育児のため休職。以来、夫との仲にも不穏な空気が。なによりも亜矢子を悩ませているのはママ友仲間の麻友の存在だった。最初からあまり肌が合わないと思っていたものの、コミュニティーを作って会うようになってから理不尽な嫌がらせを…。

 

うーん。お育ちからして小さい頃からエリートで、仕事してからも失敗なく、自分が知的で判断力も感性も他人に劣っていないと思っている女ってどうよ。
口を開けば自分の自慢と知性のひけらかしで、誰が楽しいと思うんだろうと思うのは、レベルが違うからですか? そりゃどうも。でもね、女子力やファッションや通販なんか、その場の人が感心を持つ話をする奴が必ずしも、貧民で低能で品がない人間だとは思えないんだよね。
だからといって、麻友と話があうとは思わないけど、そこまで我慢してつまんない人と付き合うメリットってなんかあるの?
血的で判断力もあるっつーなら、さっさと抜けろよ。話合うわけないじゃん。くだらねぇ。そもそも、その状態で親切にしてくれるからって時恵みたいなうさんくさい存在を信用するな。困ってたら助けてくれる人は必ずいるものと思っているクイーン素質が招いた話だよね。…と思った。そもそもが小学生のレベルなイジメでしょ。
ついでに言えば、時恵の父の自殺の直接の原因は銀行でそんなこと言ってしまったオマエのせいではないのか?

 

人の悪意はどこにでも転がっている。
自分の行動を棚に上げれば、いっくらでも他人のせいにしてとことん恨み、復讐をはらすためなら死をも厭わない、あるいは殺人さえも正当防衛?
悪意を持って接してくる人間と、「悪気はなかったの〜」と笑うヤツとどっちが怖いか。だと思うんだけどねぇ。感情移入? 誰にできるの?

 

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片雲さくら

長い腕/川崎 草志

評価:
川崎 草志
角川書店
¥ 637
(2004-05)

ゲーム制作会社を辞める直前、汐路とすれ違った同僚が上司とともに転落死した。同僚の机には謎のアニメキャラグッズ「けいじろう」が。また、辞めてから帰る予定だった田舎も物騒なことに多くの人が死んだり、殺人事件が起きているいう。幼いころ亡くなった両親は、事故だったとまわりは言うが、あれは今回の同僚の事件のように…とひっかかりを感じた汐路はひとり、事件を調べ始める。

 

作者自身がゲーム会社で勤めてたということで、勝手に若い人で、ゲームを作っているからこそ、と思ってる部分があったのだが、実際は違ったらしいことに読み終わってさらに驚く。どうやらこれは11年前の作品で、その続編で賞をとったらしいですぞ。
本屋でフューチャーされてたのはそういうことね。
で、「長い腕」ってなんなのかしらね。

 

個人的なことだが、最近ドラマを嘘臭いと思ってしまうのは怒鳴り合ったり、話してる途中で歩きだしたり、窓の外眺めたりするヤツいねぇだろという些細な現実との違いだろう。もう、リアルじゃないってとこで、ふっと違うこと始めちゃって気がつくとテレビみてないことが多いわけで。
そういうところからすると、悲鳴も嬌声もあげないこの汐路って女性は今時っぽくて馴染み易かった。だからといって感情の起伏がないわけじゃなく、他愛ない話もするし、くだらん渾名をつついたり、静かに怒りに震えたりもする。
西屋敷に忍び込んだりして、そんなキモチワルイ男の後で息ひそめて立ってたり、腐った畳なんか踏んでも、わりと平気なのかと思ってたが、実際は腰抜かすほど怖かったのねと思うとそのツンデレはスゴイと思う。
きっと、貴志さんの『黒い家』だったらもっと、読みながら「ギャー」って叫んじゃうようなシーンも、さらっと描かれてることに味気ないと思う人がいるのだろうと思うが、汐路じゃしょうがないだろうね。

 

石丸が謎。こいつ一体なんなの? 汐路が好きなの? おせっかいなの? 暇なだけなの? 気になるとどこでもいくぜってアクティブな人には思えないんだけど…。ってことでシリーズなのかしら。ちょっと続きも読んでみることにしよう。

 

それにしても歪んだ家ってホントに人を狂わすのかな? どこまでが本当の統計をもとに言ってるセリフかわからないけど、不動産屋で、台形の部屋とかグルニエ付とか紹介されると「ん?」って思ってしまう。ヤな時期にヤな本にあってしまった(笑

 

 

 

 

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